豪快な笑顔

2015-03-02

後藤浩輝ジョッキーの訃報から自分に出来るたった
ひとつの事を思い出し,

少し古い写真ですけれど,2008年の5月の
ヴィクトリアマイルで私が撮った写真をupします。
3着に入ったブルーメンブラットちゃんにピントが
合っていますが,
厩務員さんと揃って笑顔がこぼれています。

これしかないたったひとつの写真が笑顔!

ご冥福をお祈りいたします。

レースで勝った時のしてやったり~な豪快な笑顔も
忘れることはないでしょう。

VictoriaMile200801.jpg

姓が違う親子は普通

2015-01-30

こんにちは。心配ごとはいっぱい有ります。
つい情けなくなってしまったことが有ります。
日本の戸籍制度では、例えば婚姻時に一戸籍を編成
するので、その時点でどちらかの「氏」を選べるの
で単純計算で、二人に一人が婚姻により親と別の氏
を名乗ることになります。離婚、縁組、離縁もしかり。

その日本人の50%が婚姻時にしていることを、
普通ではないと思ってしまう政治家がいるなんて。
カップラーメンの値段を知らない政治家の発言時と
同様に失笑してしまいました。

国民的マンガ「サザエさん」を知らないのでしょうか。
マスオさんの苗字も知らないのでしょうか。

家は住宅街でして、わが家のみならず、二世帯住宅
が多いです。そして、なぜか娘さんのほうの実家土地
で二世帯というパターンが多いみたいで、表札は
普通に「2つ別の苗字」であることが多いです。

町内会の人たちはそれをご存知なので不思議がる人は
ほとんどいません。しかし浮世離れしている人から
見ると、「2つ別の苗字」の表札を見る度に疑問に
感じてしまうのかしらね。他人に貸しているのかと
思っているのかしらね。

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女性は婚姻後も同じ会社に勤め続ける時、通称を
どうするかとか必ず考えなければならないきっかけ
が有ります。私は旧姓で通しました。

クレジットカードにしても「氏名の変更届け」より
も、新しく作ってしまうほうが簡単だと、実は行員
に教わりました。実績を気にする場合は別だけれど。

さて「親子の証明」wの話に戻ります。

そんなこんなで女性は若い時から「氏や戸籍」について
考えるきっかけが多いと思われますが、
いいことも有りました。ああ、私のことです。

成年後見人なんていりません。きっぱり。つづく

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